レズビアンライフと保険-その1

「なんで暴言吐いた風に書くのさー」と、ここ最近の記事に、あおちゃんから抗議入りました。

「アレだけ読んだら、私ヒドい人みたいじゃん」


いやいや、多分読んだ人も、ひどい人だとは思わないと思うよ。


ただ、歯に絹を着せない人なんだなあ…って思うだけで…。
(そしてそれはわりと事実)


「別に、時計が似合わないなんていってないじゃん!」

わかってるよー。「ゴシック風が似合わない」って意味で言ったんでしょ?
(ちなみに、男子学生のような私の部屋に、あの時計は似合わないとはハッキリ言ったけどな!)



「うん、だって似合わないじゃん!」



だから、ナチュラルにとどめをさすなっつうの!



ちなみにあおちゃん的には、「ヨコちゃんにゴスロリ服は似合わない」といいたかったようです。
ごめーん、ちょっとそれ汲み取りきれなかったわー(笑。



さて、話は本題ですが、そんな私とあおちゃんの、最近の大きな関心事の一つが、
保険でございます。
基本的に会話には、色気やラブ要素があまりないカップルです。


皆様は、ばっちり保険、入られてますでしょうか?


私は、お恥ずかしながら、親がかけてくれた養老保険(保険金は全額払込み済み)に、
医療特約がついていたので、特に今までなにも考えず、保険に対しては、
ノープランもいいとこな生活を送っておりました。
年末調整で、生命保険料控除受けられて、ラッキー♪ くらいなモノで、


もう、「ほけんてなにー? それおいしいのー?」


てな、のーたりんな世界。


んが。


キャリアに踏み迷っていた三年ほど前に、一年間、社会保険について
がっちり学ぶ機会があり、ようやく、社会保険というものについて、
基礎的な理解を得たワタクシ。

それと同時に、それではちょっくら生活を続けていくに不安な部分を補う
私的保険にも、興味がわいてきたのでした。


おりしも、親がかけてくれた保険が、あと二年で満期を迎えることが判明。


そろそろ、自分の負担でどんな保険に加入するか、もしくは加入しないか、
そしてそれによるリスクをどうとらえるか(入ることのリスクってのもありますからね)、
自分のライフプランも含め、考えねばならんのーとは思っていたのです。

ちょうど、「一生、法律婚と妊娠出産経験はナシで生きていく」っていう方向性も、
ほぼ固まってきたことだしね。


それでも、なかなか保険って、状況を自分でつくらないと、
きちんと考える機会ってないものです。

そのあたりは、あおちゃんも同じだったようで、彼女は、保険に入ることは
決めて、保険の比較本を読んだり、町の保険相談所に行ってみたりしていたのですが、
なかなか決めきれないご様子。


私も、その本を借りながら、自分だけだと何をどう選ぶべきか、
判断基準がそもそもないんだよなーと、ちょっと途方にくれる感じ。


そんな私に、先日、天啓のように飛び込んできたのが、以前、軽い気持ちで
登録していた覆面リサーチ会社からの「無料保険の相談を受けてみませんか?」
という仕事の依頼でした。


おおお、ラッキー!!


調べ始めた頃から相談するなら、色々な保険会社の商品が扱える
独立系FPと決めていた私。

そんな人に無料で相談を出来る上に、評価を送ったら薄謝までもらえるなんて、
こんなチャンスはそうないぜ! ということで申し込みまして、
面談してきたのが昨日だったのですが、いや、予想以上に、
とっても勉強になりました!

タダなんだし、商品説明から入るとかもありうるよなーと思っていた予想を、
いい意味ではるかに裏切り、保険を大枠の基礎から、説明してくれたのです。


ということで、今回勉強してきた内容を、自分の理解の為にもまとめよう、と
思っているのですが、また果てしなく長くなってきたので、続きます。

(つうか、本題に入ってねーーー!!! ほとんど詐欺タイトル…)



保険、気になりますって方、ぜひぽちりと。

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家計簿試行錯誤

引継ぎ書類を作るためにデスクを片付けていたら、
高さ50センチ以上の書類をシュレッダーにかけるハメになった
ヨコです。こんばんは。

机の中に入ってた書類の八割がゴミ、というオチになりそうな悪寒。。。
断捨離は、家以上に会社の身の回りの方が必要なようです。



さて、今日は久々にお金の話の続きです。一応忘れてません(笑。

マネープランといえば、まずは貯金でしょってことで、
一番最初に、「月に幾ら貯めますか?」とふりましたが、
もうちょっと手前のはなしをすませてませんでしたー。


皆様、家計簿はつけてますか?


意外に周囲はつけていない人が多いことに、最近びっくりしましたが、
私自身、昔は家計簿って、つける意味がよくわかってなかったです。


だって、つけたお金を記録しても、
幾ら出ていったかしかわからない
んだもん!


家計簿をつけると、大体自分の支出の傾向を把握できて、
そこから、各項目で予算立てが出来る…なんてのをよく聞きますが、
私は、全然ダメでした。

だって、ある月は、服飾費(化粧品)がバン! と飛んで、
ある月は、食費(私の場合は交際費を含む)がバン! と跳ね上がると、
月単位での自分の支出の傾向を、分析できないのですよ(苦笑。

なので、当初やっていた、使ったものをただ分類して
記録していくだけの家計簿は、私にとっては、ただの後追い記録にしかならず、
結局、「あー、今月も使いすぎたなー…」とか思うだけで
お金のコントロールには何の役にも立てることが出来ていなかったのでした。
(ばかなの?)


さて、この意味なし家計簿を途切れつつも、二年位つけ続け、
ふとあるとき、気がついたのは、貯金という観点からお金の入り出を把握しようとする場合、
お金をなんに使っているかは、わりとどうでもいいってことでした。

より大事なのは、「あといくら使っていいか?」が把握できること。

使っていいお金が、食事代になろうが、化粧水になろうが、
その内訳は、結構どうでもよくて、残りの予算さえわかれば、
それをにらみながら、何に使うかを考えればよろしい。


と、いうわけで、月給から、貯金分を引いたお金(=自分が好きに使っていいお金)から、
日々使ったお金の総額を毎日引いていくだけという、非常にシンプルなツールを
導入したのでした。


更に、この残りの金額が、リアルタイムに月の残りの日数で割られるように
計算シートを作り、一日に使えるお金は幾らか、という金額が
すぐに把握できるようにしました。

これが大当たりで、次第に、貯金以外にも、美容院や整体のお金など、
定期的に使うお金や、旅行など大型の出費に備えた臨時貯金などは、
あらかじめ差し引いておくとか、
カードはカードを使った日に、消費した扱いにするとか、
月給以外の余剰金は別に管理する等の、細かいルール決めや、進化を遂げ、
今の利用に至っています。

前の月の赤字も黒字も、次月に繰り越されるので、年間自分が貯めている
お金というのは、明確に決まっているので、この方法はなかなか気に入っています。


さて、そんな方法で、コントロールをするようになった私でしたが、
じゃあ幾ら貯めればいいの? ということでまた試行錯誤することになるのです。

ということで次回に続く!


もし、使っているツール(エクセルシート)を見てみたい~って方がいらしたら、
こちらにご連絡ください。お送りします。→yoko.daybyday ☆ gmail.com
(☆は@に変更)


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ルームシェアのススメ 円満ルール編

お金のことについて書き始めた筈が、何故か延々延々と、
若干特殊な住事情について、書き続けている当ブログ。

本当にどこにたどりつきたいのかサッパリ不明ですが、
そのあたりは、そっと目をつぶりつつ、今日は、
超個人的な思い出話も兼ねつつ、予告の「他人と住むってモメないの?」
ってコトに関して。


さて、最初の同居人のセキちゃんとは、大学時代の友人です。
彼女の家に泊めてもらったことも、うちに泊まりに来たことも
一回ではなく、旅行にもよくいくよーな間柄でした。


当時、彼女は東京とは名ばかりの田舎の我らが出身校の近くから、
通勤の為に都心に越してきていたんですが、住宅環境の悪化に鬱々。

いっぽう私はカノジョも出来て、家を出たい気持ちがうなぎ登り(笑。

二人でお金を出し合えば、社会人一年目の給料でも、
かなりマトモなとこに住めるんじゃない?!

利害が一致した私たちは盛り上がり、具体的に物件探しを始めました。

さて、ルームシェアは、物件が見つかりにくいイメージがあったんですが、
これは、思いのほか、難しくはなかったです。

二人入居可、と書いてあれば、一番ですが、

1.定職についている
2.お互い連帯保証人を立てられる


という二点を満たしていれば、当初から「二人入居可」と、
なってる物件でなくても、かなり交渉の余地がある! というのが実感。

皆様も、探される時は、特にそこは限定せずトライしてみて下さい。
ルームシェアへの理解も進んでいる昨今、特に女子同士は、
断然敷居は低いと思います。


と、いうかですね。

苦労したのは部屋探しそのものより、うちの親の説得でした。
とにかく私が家を出ていくのがイヤだった親は、猛烈に反対!

曰く。
他人との同居は難しいぞ、セキちゃんとの仲を損ねたらどうする、
お前の食べ方、話し方は人を不愉快にさせるところがある、
と、そりゃまー散々ですわ!
なんで私、めためたに人格否定されてんの?

うちの親の説得のため、開かれた家族会議は10回以上。
内2回位、セキちゃんにもお付き合い頂きました。
迷惑な親子だなー、オイ!!


そうこうして、なんとか親を説き伏せ、物件も、大変理想的な物件を見つけ、
数ヶ月後、ヨコとセキちゃんは二人暮らしを、始めたわけですが、
親に脅されるまでもなく、ルームシェアで壊滅的に相手とモメる話は、
私も聞いたことはあったので、内心はとっても不安でした。

それは、たった一年で、わざわざ借りた部屋を出て、
独立一年生と暮らすことになったセキちゃんもだったと思います。


そんなわけで私たちは、モメないように入居当初から、
ルールを策定しました。

とにかく、お金と家事負担はモメる原因! と思い、
お金は前述の共同財布からの精算する明朗会計で、
きちんと家計簿をつけることを徹底。

独立当初、生活必需品は、何が安くて高いかがサッパリわからなかった私は、
自分の買い物や暮らし方でセキちゃんに損をさせるのが怖くて、
「その辺りの感覚が培われるまで」と申し出て、生活費を、
少し多めに拠出してました。 これは半年位続けたかな~。

家事は、食事、それに伴う皿洗い、洗濯、自室の掃除は、
基本的に個人で、共用部の掃除は、週替わりでやる、と決めました。
人を呼ぶ時は、事前にお互い断ることと、帰宅しない時は一報いれる、
ってのもあったな。

そうやって、「後戻りは出来ない!」的な、
かなりの緊張感を持って始めたルームシェアでしたが、
案ずるより産むが易しとはこのことで、拍子抜けする位
も の す ご く スムーズで快適でした!



取り決めたルールは、基本はそのまま運用されたけど、
食事に関しては、一緒に取ることも多かったです。

朝食はたいてい一緒で、お弁当も作ってたし、
夕食もタイミングが合えば、どちらかが作ったり、一緒に作ったり。
で、作ってもらった方が皿洗い、お茶を飲みながらお喋り、と、
もう絵に描いたようなうつくしいルームシェア生活(笑。


そこで発見したのは、一緒に住んでる人がいる方が、
規律を持って生活ができる自分
でした。


同居人がいるから、ご飯もちゃんと作って食べようって思えるし、
同居人がいるから、あんまり部屋は汚いままにしたくないし、
同居人がいるから、共有部も綺麗にしとかなきゃって思う。


寒い日にはあったかいお茶をいれて、土用の丑の日にはひつまぶし。
春は花見をして、秋は焼き芋と、季節も楽しんでました。

これが一人暮らしだったら、基本がだらしない私は
ただただ無軌道な生活習慣を、身につけていたような気がするなー。

そしてなにより、帰ると人がいる、とか、人が帰ってくる生活って
安心するんだよね。
私は、性根がさびしがりやなんだと思います。


独立暮らしの自由さと、人がいる安心感。
それを兼ね備えているのが、私にとってのルームシェアです。

これはもう、最初に書いた金銭面とは別次元の大きな大きなメリット!

結局、セキちゃんとは、彼女の結婚によって同居解散に至る四年間で、
喧嘩は、ただの一度もしませんでした。



相手に恵まれているっていうのは大きいです。

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独立生活志向

ここ二三日のエントリでは、続けざまに、ルームシェアの
金銭的メリットについて、力説してまいりましたが、
金銭面でいえば、実家最強です。

私なんて実家居候時代、4万しかいれてなかったからね。
小遣いか。


今日は、じゃ、そもそもお金に重きを置きながら、
なんで実家を出たの? というお話。

私が、圧倒的にお金の面では楽ちんな実家暮らしを捨てても
手に入れたかったもの。


それは、月並みですが、圧倒的な「自由」

そして意外かもしれません、「安心感」です。


結局、金を出しているというのは、とっても強いもので、
親が買って、水道光熱費を払って、維持している家に、
私が住まわせてもらっている以上、
親には私に干渉し、行動を制限する権利があります。

学生時代は箱入りもいいところで、門限、外泊禁止があった(!)
ワタクシですが、社会人になってからは、流石に、
いつ帰ってこようが、外泊しようが、連絡さえすれば、自由でした。

ただ、厳しく制限されていた過去もあるので、
そもそも「いつ帰る」とか、「今日は泊まる」などを、
親に連絡しなきゃいけないこと自体が、正直キツくてね。
正直には、いえないことも多かったしね~。

まあ流石に、自分も大人になったこともあって、この辺りは、
親からの拘束というより、一緒に住む人への配慮義務だろうと思って、
おとなしく連絡はいれておりました。

が、もともと色々禁止されていたので、何を言わずとも、
親が何を快く思わないのかはわかってるんですよねー(苦笑。


そういうことを気にせずに、好きに出歩けるようになったことは、
本当に本当に私にとって嬉しいというか、ありがたいことでした。


それと、このエントリにも深ーく関わる、私が独立したことで手に入れたもの。

それは、「自分の生活は、自分の稼ぎで支えられる」という
実感を得られたこと。


実家にいたとき、私はずっとなんとなく不安でした。

 私が稼いだお金は、私を食わせていけるのか?
 生活していくに必要なお金とは、一体どれ位かかるものなのか?



このテーマのエントリの最初の記事で、「安心」は「自分の出入りを
コントロール出来ている」という感覚によって培われた
、と書きました。


親の庇護下。

それはとても安全で恵まれた場所でした。

でも自分のコントロール権を、誰かの手に
ゆだねざるを得ない場所でした。



自分の力だけで(まがりなりにも)身を立てられる、という
実感を手に入れたときに、私は、大きな安心感を手に入れたのでした。


この、独立採算が成立したとき、強烈な安心感が手に入ったのは、
私がレズビアンであることと、無縁ではないと思います。

私に、私ひとりを食わせていくだけの経済力がなければ、
私は私の一緒に歩きたい人と歩いていこうとすることを、
私を食わせてくれる誰かに、「許して」もらわなければいけない。

そんなんまっぴらゴメンだ。

独立したとき、私のレズビアンアイデンティティは、
まだ確立していませんでしたが、心の底のどこかで、
強く強くそう感じていたんだと思います。



わー、独立のメリットまでしか、語り終えんかった(苦笑。
予告したルームシェアの金銭面以外のメリットは、また次回でー!(詐欺か)

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ルームシェアのススメ 公共料金編

本日、美容院にて、さっぱり散髪、カラーリング。
二年くらいずっとショートだったんですが、最近はボブが続いております。
このあたりを、ぜーんぶプロデュースして下さっている美容師さんに
「ヨコちゃんは、外見は女の子っぽくしてる方がバランスがいいよね~」
といわれました。


えーと、どことバランスとりました……?


さらに、その話をあおちゃんに訴えたら、

「あー、たしかに、内面が、そのまま外見に出てたら、

 なんかキタナいっぽいもんね



………………。



……もうちょっと……。

もうちょっとでいいから。

言葉をオブラートに包んでくださらないものか。



・°・(ノД`)・°・



さて、そんな切ない本日ですが、気を取り直して続きを語ります。

前回はルームシェアの金銭メリットの中で、
家賃の部分について語りましたが、本日は公共料金編でございます。

いわゆる、水道光熱費の部分ですが、このあたりって実は、
1人だろうが、2人だろうが、ほとんど変わらないってご存知でした?


ちなみに我々の月々の電気代は、3千円をたいてい切ります。
ガス代は冬こそは5千円近くいきますが、夏は下手すると
2千円を切るので、平均3千円ってとこでしょうか。
水道代は、2ヶ月で4千円いきません。
これにインターネット代(電話代込み)6千円位で、
(プラン変更により今後4千円程度まで下がる予定)
NHK受信料1245円(年一括払い)。

以上、いわゆるインフラ系のお金は、月に二人で1万2~5千円也。

ね?
コレ、一人暮らしされた方はよくわかると思いますが、
一人暮らしの平均値と、ほっとんど変わりません。

てか、電気代なんて、むしろ安いっていわれますね(笑。
↑これは二人の家での滞在時間の短さと、さらには空調を
 あまり使わない習慣と、日当たりよさの賜物



このあたりの費用精算ですが、我々は月々1万程、共有財布に拠出し、
そこから支払う形にして、スッキリ割り勘しております。

日々の食材、洗剤等の日用品もこの共有財布から購入してますが、
大体、月々拠出額のみで収まってます。

一人暮らしになったら、多分、生活ベースの金額は、
倍に跳ね上がることでしょう。

これらを合計すると、ルームシェアをしていることの金銭メリットは、
なんと月々で約3万円!

で、かーい。

てか、私もいま試算してびっくり(笑。



ただ、ですね。
これまで滔々と語ってきた金銭メリットですが、
金銭面だけでいえば、実は私もまうも、実家が通勤圏内にある身。
実家が一番安上がりに決まってます。


けれど、私は心底、実家を出といて、よかったー!!
と思ってます。


それは何故か? ということで、次回はちょっとお金の話とずれますが、
ルームシェアの金銭面以外のメリットについて。


ルームシェアしてるってゆーと、
お金についてよりも、実はすんごいよく聞かれる、
「他人と住んでて、モメない?」ってとこに迫りたいと思います。



参考になりましたら(なるのか?)、ぽちっとご協力~。

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プロフィール

ヨコ

Author:ヨコ
どたばた働き、美味しいご飯をぱくぱく食べ、5歳上の彼女とのお付き合いはのんびりまったり、一緒に楽しく暮らしております。

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